体に刻まれた、知らない自分の刻印。

それは、ユダヤから引き継ぐ弥生の自分の奥の奥の核に眠っていた、縄文の自分を感じない分けには行かない、魂に刻まれた刻印。

この縄文エミシの刻印の話で、明日の夜には入る新潟市講演会の前夜祭での飲み会から、相当盛り上がりそうです。

月末の東京での講演会も、今月中旬に訪問される関西の若者たちとも、大きく盛り上がりそう。

顔たちから間違いなくエミシを色濃く残す刻印が、関西の若者には表面にも現れていますから、間違いなくこの行き止まりの現実での連鎖調和側の出合いであり、戦わない覚命の同志である事に、違いはありませんね

この歴史認識からの覚命は、弥生を作った歴史捏造軍団秦氏や藤原氏を知り、それがイスラエルから追い出されたユダヤ血縁であり、歴史捏造うと植民地支配が大得意な血をひき、その純粋な血統として天皇をおき(純粋な血統も嘘ですが)歴史捏造の為に古事記や日本書紀が改竄され、こしれんな偽物国家を歴史で学ばされた我々は、そんな時がいよいよきた事をどうも腑に落ちない体の核が気付き始めたのです。

登校拒否や現社会に馴染めない若者、ミスが切っ掛けで会社村八分の中年、等は全てこれに気付き始めた証拠。

それがフリースクールやオルタナティブな学校を生み出す原動力になってきた。

けれども最近は街中にも、NPOでそのような弱者に生きる場を創出と動く団体が出始めたのですが、これは僕の息子が通っているシュタイナー学校よりも、大きな問題を発生しそうに感じるのです。

弥生の時期を見事に利用して、家畜化をはかり今の日本が出来た。

ここから、イジメや自殺を見て、その上で駆け込み寺と言う二項対立から出発していない、「核」から出発したときに、全てが同じ刷り込まれた思考から作られた擬装により、生まれ始めた社会問題や違和感だと気づく筈です。

スタップ細胞も、耳の不自由な作曲家も実は麻原ショウコウも、元を辿れば秦氏藤原氏の捏造歴史ベースの偽物国家が生み出した国家スタイルが生み出したのです。

だから僕らが知る自分も、半分は擬装国家に合わせて作ってしまった自分。

それを教育とも、言っているし解釈している。

それを法治国家と言っているが擬装捏造放置国家です。

サプリメントも同じ。

まさか、生きたお山の水が薬水であり、入浴剤であり、完全な肥料では、ユダヤは食えない。

その商売が秦氏の特技でもある。

だから、経済が回らなくなり、偽物だからバブルが崩壊するし、その時も儲かるのが、ユダヤ。

ユダヤにも、戦争屋さんがいるし、戦争反対もいる。

だからドンドン、嘘が持たない、リッツカールトンでさえ擬装するのも、それがばれ始めたのも、国家の成り立ち、それにおける世界も真実を擬装して、商売回してきたから。

しかしユダヤの約束の地は、日本だからここに来ても、弥生文化は昇華出来ないとしても、隠したい。

漢民族もユダヤ。

今世界中で日本叩きが起きて、CIAも日本に移り始め、漢民族は、日本の州化を目論み、世界中がこの約束の地を目指している。

しかしきっといち早くこの約束の地にたどり着いた、ユダヤの末裔がアイヌであり縄文でありエミシならば、合点がいく。

人は自然界に食わせてもらいなから、野生が永遠であり続ける仕事の為に排出された命を知る場が約束の地にユダヤがたどり着く、意味合いだと僕は、感じている。

だからウェルカムユダヤと、戦わないで向かい入れ、人類の生き方を世界出始めてメジャーに示す場にしていこうと、この活動を企てました、

そこにしか明るい未来はないし、それが綺麗気持ち良いとの絶対感覚が、全ての人類の核にある確信を得ているからです。

僕らも、うちの梅のようにいきれます。
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その為に知る意味を持つ本当の歴史です。


里山資本主義は、子猫のように生きる為の知恵の回復です。

だから何処か懐かしく、ほっとする、子猫であり犬たちであり、縄文文化であり、里山なんだと。

だから魂の元風景なのです。

三途の川に、スカイツリーはないはず。

お花畑は、魂の記憶。

ならば、そこに現実に行ける道を方法を実践しましょう。

食糧難は、捏造して、作り出すだけで、地球は充分人類を食わしてくれます。

人口削減も、ワザワザ選民がやる必要ない。


日本だって、10年いないに三千万になると試算されている。

だから、きちんと急がないと、ならない。